想い・決意

市民の命を守る!

「かけがえのない命」を大切にした市政を実現します

想い・決意 その①
息子の死から学んだ「の大切さ」。尊い“”を救いたい、その一心です。

「命」それは、この世界で一番尊く、何よりも守られなければならない大切なものです。

しかし、現実には、交通事故や自然災害、病気など、様々な理由で生きたくても生きられなかったり、苦しんだりして亡くなる命が本当にたくさんあります。

私の家族は、かつて5人家族として決して裕福ではありませんでしたが、仲良く幸せな生活を送っていました。しかし、今から13年前、私の次男が突然の病でこの世から旅立ってしまいました。当時、まだまだ幼さの残る中学2年生の次男は、病魔と必死に闘い生きようと頑張りましたが、帰らぬ人となってしまいました。そんな私の次男も生きたくても生きられなかったひとりなのです。

「命」それは本当に儚いものです。

私が、今回、政治活動を始めようと決意したのは、命を守るための様々な施策に取り組みたかったからというのが一番です。こどもの死から学んだ「命の大切さ」を、市政の中で具体化するための様々な施策に取り組みたいと強く思ったからなのです。医療に関することはもちろんのこと、交通安全に関すること、防災減災に関すること、いじめ防止に関すること、子育支援に関すること、児童虐待防止に関すること、人権差別防止に関すること、障害者や高齢者を取り巻く問題などなど、これらは、どれもこれも命に関わる重要な課題だと思うからです。

微力ではありますが、これらの施策に取り組むことで「救える命があれば救いたい」「生きたくても生きられない命があるのなら何とか救いたい」。これが私のめざす政治姿勢です。

どうか皆様、いたらぬ点や未熟な点も多々あることと存じますが、私の想いを実現できるよう、皆様のお力で背中を押していただければ幸いです。

よろしくご支援賜りますよう切にお願い申し上げます。

大ちゃん、天国から見守ってくれていますか?───

大介文庫
大ちゃん

想い・決意 その②
市民の皆様と市政の橋渡しに努めたい。

私が今回、政治活動を始めさせていただこうと決意したもうひとつの理由は、昭和54年に桑名市役所に入庁して以降、約40年にわたり、合わせて15の部署で勤務させていただきましたが、今の年齢となり、これからは、今までに培ってきた様々な行政経験・ノウハウを生かして、「市民の皆様のお役に立ちたい」、「市民の皆様の生の声を市政に届けたい」、「市民の皆様と市政の橋渡しに努めたい」と強く思うようになったからです。

どうか皆様、私の想いを実現できるよう日々努力を重ねてまいりますので、ご支援よろしくお願いいたします。

想い・決意 その③
仲間がいてくれていること

そして、何より私の立候補を後押ししてくれている仲間がいてくれていることも大きな要因です。1人で立候補したいと思っても、何もできません。しかし、私の立候補への想いをくんでくれた仲間がいてくれていること、それが立候補への決意につながりました。

Page top
モバイル表示